2017年11月

『合計30万フォロワー人気Instagram直伝!「ブツ撮り」&Stories短期集中講座DAY3』
スナップマートさんで開催された、
ブツ撮り講座最終回にも参加させていただきました。

DAY3カリキュラム
①6151さんの紹介
②ストーリー理解を深めよう
・撮影の基本・光の使い方・小物セレクト・セッティング方法
③ストリー撮影、テーブルフォト撮影
④ストーリー・通常加工
・おすすめの加工アプリ・加工のポイント
⑤まとめ・アンケート


講師は6151(ろくいちごーいち)さん
↓↓↓
Instagram⇒https://www.instagram.com/6151/
Twitter⇒https://twitter.com/besidecoffee

・講師内容
ストーリーで商品の宣伝をするコツライブ配信術

・フォロワー数
驚きの!約13万フォロワー!!!

・プロフィール
インスタ生まれインスタ育ちのフリーフォトグラファー。現在はトラベルフォトグラファー兼ライターとしても活動。写真撮影だけでなく、StoriesやLive配信の活用にも定評がある。


”インスタ生まれインスタ育ちのフリーフォトグラファー”
講座のお話ではインスタグラムが出来たころに始められ今に至ります。海外で写真を撮っているとその撮影姿が面白いといって海外の方が写真を撮ってくれる、その写真をもらいそんな時にインスタグラムギャラリーを見せフォローしてくれるというエピソ-ドなど。
Instagramは世界に通用する名刺だと思いました。
 

DAY1ブログ⇒http://kotoeco.blog.jp/archives/20122778.html

DAY2ブログ⇒http://kotoeco.blog.jp/archives/20407898.html


DAY1に参加するまでにしたこと

講師の方々のインスタグラムのギャラリーを見ることでした。
どの講師の方も私の勉強不足で知らなかったので、
見させてもらい即フォローしました。

今回の講師6151さんがおっしゃってましたが、
『1秒』で決めていると。
フォローするときはギャラリーを見て瞬発力で判断されているとのこと。
私も3名の講師のギャラリーすぐフォローだったのでハッとしました。ほんとそうだな。
理由は簡単でめちゃくちゃ写真が綺麗!!ということ。
重要中の重要なポイント。

インスタグラムは見た目がすべて!

はい!ここテストに出ます。みたいですが、、そうなんです。

さて、今回の講座では6151さんの数々の名言が連発していて聞き漏らすまい!と脳みそ必死でしたが、
スナップマート代表のえとみほさんや受講者さん、
6151さんもTwitterで呟かれていたので振り返りが出来ました。

Twitterでは下記のハッシュタグで検索すると様子がわかります。

#snapmart #スナップマート 
#ブツ撮り講座
 

ストーリーの位置づけ

・ギャラリーは本気のもの
・ストーリーは本気の裏側

ストーリーでコミュニケーションをとる中には小学生のファンも。小学生がアカウントを持っているということ。そういう時代なのです。

以下ツィートがわかりやすいです。
このもう一つのアプリなのですが、
自撮りして夫に送りつけたところ…かなり気持ち悪いですがとてもよい反応が。笑
↓ ↓ ↓

やらないよりやった方が良いやり続けた結果



自身も勉強家であること

ブロガーで作家の方も以前インスタグラマーが主催するインスタグラム講座に参加されている姿をストーリーで観たことがありました。今回の講師に共通するのが勉強家で追及する意欲のドンであること。インスタグラムの道でドンなのに、、学ばせていただきました。


6151さんが添付されているtweetの写真は全てiphoneで撮影されたものです。iphoneを買うことを決意する。そして講座で知ったあのケースを買うということ。アクセサリーやカメラも真似していこう思います。


第2回が1月に!

https://seminar.snapmart.biz/


まとめ


今まではギャラリーに投稿しなければ!と意味不明な焦りがありました。講師をフォローして思ったのは、頻回に投稿していなくて作品の品質を完全重視していることでした。
講師がスマホに残る写真を見せてくれました。全く同じものが何枚もあり世に放つまで加工に加工を重ねてじっくり吟味していることがわかりました。
6151さんはInstagramが出来てすぐアカウントを取られたので、その時にあった裏技的な方法裏話も聞かせていただきました。目で見えませんが続けていこうと思い意識しています。


【before】
アプリで撮影して悪くないけど。
[画像:58d44f98-s.jpg]

【after】
少し加工してみました。
[画像:7686b03a-s.jpg]

【講座の撮影の様子】
撮ってる人を撮る人を撮る人を更に撮る構図。
[画像:85fccd3e-s.jpg]

[画像:75130d27-s.jpg]





『合計30万フォロワー人気Instagram直伝!「ブツ撮り」&Stories短期集中講座DAY2』
ブツ撮り講座2回目にも参加させていただきました。
 
DAY1の講座もブログに書いています。
↓ ↓ ↓
http://kotoeco.blog.jp/archives/20122778.html

DAY2は【人物×商品】
講師は、もろんのん(川北のん)さんです。
フォロワー数約7万フォロワー 
@moron-non
Instagram⇒https://www.instagram.com/moron_non/
Twitter⇒https://twitter.com/moron_non

<プロフィール>
・スナップマートさんのクリエイティブディレクター
・トラベル、ファッションフォトグラファー、ライター
・雑誌Hanako・ViⅤiで連載を持つ
・Apple社主催の公式撮影セミナーで講師を担当。
・Instagram公式イベント登壇経験あり。

人物×商品のカリキュラムは以下
①目標確認
・本日の目標 
②撮影準備
・撮影の基本設定
・ロケ地の重要性
③フォトウォーク
・6つのおすすめ構図
④加工
・おすすめの加工アプリ
・加工のポイント
⑤投稿・まとめ
・質疑応答
・ギャラリーの並べ方(投稿の順)こだわり

今回はえとみほさん(江藤美帆)の司会進行です。



まずはインスタグラマーに学ぶ前に撮影してみる。
スナップマートの社員さんをモデルにしてパシャパシャと撮影しました。

その後
・光の使い方
・意識すべき構図基礎
・ロケ地の重要性
教えていただき外に撮影に行きました。

ロケ地の重要性では、
もろんのんさんのGoogleマップはピンだらけ!!!
撮影場所が地図にビッシリ。

フォトウォークに出かけ通り過ぎそうな場所に立ち止まり、
ここですと言われた場所は
まさにフォトジェニックな壁が現れびっくりしました。
 
数か所連れて行っていただきましたが、
事前に段取りのいい道順など調べられたのも、
あのピンだらけの事前確認の成果だと納得でした。

虹の壁→ピンキーなお店→緑や青の壁→ハートの看板→ブルーの車→ユニオンジャック



加工アプリがスゴイ!!


シミ除去恐るべし!
びっくりして受講者皆がざわざわする。



部分調整とういう機能はかなり便利!


受講者の成果を拝見~



《before》
そのままも好きですが。

[画像:f48ee647-s.jpg]


《after》
部分調整と切り取り
顔の明るさアップして。

[画像:9db01717-s.jpg]

《before》
少し顔が暗い。

[画像:151a37ee-s.jpg]

《after》
部分調整と切り取り
顔の明るさをアップ

[画像:d793852f-s.jpg]


【投稿まとめ】
もろんのんさん加工アプリ使いなれているので手際が凄くよかったです。ハッシュタグの工夫もフィーチャーされるということだった。
目標確認の時には気が付かなかった点
私の苦手なところは構図にあるということが後にわかりました。

フォトジェニックな壁や場所を撮る時の構図で後の加工も違ってくることが加工しながら感じたので、
構図がこれからの課題で、
撮影時には一番に構図を意識することだと。
そして、ストリー性も醸し出す。


次回のDAY3講師は6151さん
【InstaStories/Live】
インスタグラム⇒https://www.instagram.com/6151/
Twitter⇒https://twitter.com/besidecoffee



[画像:839a64db-s.jpg]

『合計30万フォロワー人気Instagram直伝!「ブツ撮り」&Stories短期集中講座DAY1』
に参加させていただきました。
以前のブログにも書いています。
↓↓↓
http://kotoeco.blog.jp/archives/19671955.html


DAY1のカリキュラムはざっくりですがこちら
【テーブルフォト】
①目標確認(13:00~13:30)
②撮影準備(13:30~14:00)
③撮影(14:00~15:00)
④加工(15:00~16:00)
⑤投稿、まとめ(16:00~16:30)

講師は@haruyonakanoさん
Instagram⇒https://www.instagram.com/haruyonakano/

グラフィックデザイナー。
インスタグラムもフォローしています。
テーブルフォトの料理が美味しそうに見えるのは勿論、
お洒落に見えるってすごいことだと思います。
食器や家具の配置などにも、こだわりがあるのだと。

簡単な自己紹介を経て配られた冊子に沿ってセミナーは進められました。
司会は、もろんのん(川北のん)さん
DAY2【人物×商品】の講師でもあります。
もろんのん@moron-non。
Instagram⇒https://www.instagram.com/moron_non/
とても素敵です。




インスタグラムマーケティングについての話も聞くことが出来ました。



【撮影】
私が持って行ったカメラは、
OLYMPUS TG-4
子供が水中を泳ぐ姿を撮りたく、
2年前に購入したものです。
コンパクトなデジカメです。
講師の方が使われているカメラもコンパクトなデジカメです。
意外でした。

撮影中の様子以下ツイートを集めました。
参加されている企業の方は様々。
自社の商品を熱心に撮影されていました。





自分が持っていったブツ⇒【米】を撮影しました。
その後、
実際に講師の方の撮影の説明をうけて、
同じブツ【米】を再び撮影しました。
こちら
↓ ↓ ↓






【加工】
講師の方のお勧めアプリをインストールして、
自分の撮影した写真を加工しました。





【投稿まとめ】
講座に参加して、
Instagramの腕を上げてないか私!!
とすがすがしい気持ちでお江戸を後にしました。
加工についても講師からの学びを得ました。

「加工補正して作品に仕上げる!」
腑に落ちました。

haruyonakanoさんの監修されている企業も、フォロワー数が伸びていて、
お客様のほとんどが、
Instagramをみてご来店されているのです。
驚きでしたが、
私もInstagramで検索して、
行きたいお店は探しているので、
珍しいことでは無いのですが
お客様がInstagramをみて決めているのだと、、
改めてInstagramの写真の影響力を感じました。

スナップマートの代表江藤美帆さんのコメント!
↓ ↓ ↓



後日、
ランチに行ったカフェで、
テーブルフォトを復習。
まだまだですが腕上げました。

↓ ↓ ↓



お米の写真も加工してみました。
左右の余白の差が気持ち悪いですが、良くなった図です。

↓ ↓ ↓

[画像:be036e0e-s.jpg]


次回DAY2の講師は
もろんのん(川北のん)さんです。
Instagram⇒https://www.instagram.com/moron_non/
Twitter⇒https://twitter.com/moron_non

[画像:91b48e51-s.jpg]

ピーンチ!預かってもらうところがない!(;゜∇゜)!
私には0歳と3歳の子供がいます。

どうしても行きたい場所があって、
子供を誰に預かってもらうのか!?という問題が勃発しました。
夫と会議。

保育園・一時保育・実母他という選択肢を色々組み合わせて、
何パターンか所要時間を確認しましたがどれもしっくりこなくて、

実母も頼りになるのですが、ばりばり働く母ちゃんのため無理を承知で、
『どうですか?空いてませんか?』
とその時だけ敬語を駆使して伺いをたてる鬼娘。
隙あらばどうにかこうにかみてもらおうと試行錯誤するも、忙しい母ちゃんにそんな隙はなく、
なんなら少し休みなさいと言いたい…矛盾する鬼娘。

そこで、夫との会議に登場したのが
【キッズライン】さんでした。⇒https://kidsline.me/

MAKUAKEさんのクラウドファンディングの時に登録して、
利用はせず今日まで熟成させておりました!(^^)!
キッズラインさんの無料のコンシェルジュサービスに問い合わせしました。
他にもこんな使い方が、
『〇日〇時に、場所は〇〇でお願いしたい』とこちらから募集も出来るのですごい。

問い合わせすると私の希望に沿うであろう、ベビーシッターさんを紹介して頂きました。
まだこの時点で利用初心者である不安は拭えませんが、紹介して頂いたベビーシッターさんにメッセージを送ることにしました。

驚きの!驚きの使い心地。。。(二回言う笑)

これはスマホでラインを使っている方ならわかると思うのですが、ベビーシッターさんとのメッセージはラインメールの様にやりとりが出来スムーズです。
そして嬉しかったのが、べビーシッターさんの神対応です。

使い心地も大切ですが、
こちらがかなり重要なポイントかと。


とても丁寧な文章でこちらの気持ちを汲み取ってくださり、細かい質問にも丁寧な対応でした。
私たち親子への想像力が素晴らしかったのです。
会ったことの無い方に保育をお願いするのですから、こちらもプロフィール写真の印象と以前のお仕事のレビューを隅々まで目を通します。
資格や経歴の記入もあり、読み手が分かりやすく書いておられました。
不安が解消しお願いしたいと思いました。

さて、シッティングはまだ先なのですがそういったサービスがあるということを知っていることで、私の行動範囲は更に広がりました。
そしてこれからもどんどん行動を広げていこう!
そう思わせてくれました。

このスマホでさくさく便利なサービスを創ってくださった方に感謝です。
ご自身の子育て経験からこのサービスを手掛けられました。
経沢香保子さんのブログに三回の出産と子育ての経験を書かれています。



著書も、
kindleのないかたはAmazonのkindleアプリからもダウンロードできて購読可能です。
↓ ↓ ↓




Twitterもフォローしています。
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キッズラインには、
無料で登録ができるので、いつでも困った時に利用が出来ます。
私の地域でもお一人サポーター登録があり、とても嬉しかったです。

・美容院にゆっくり行きたい
・本を読んだり自分の時間をつくりたい
・セミナー勉強会に参加したい
・記念日に夫婦の時間を作りたい
・子供が病気に…仕事に穴はあけられない等

〇〇したい機会を諦めている方がいるのではないでしょか?
自分の人生は自分のもの、
有限な時間を自由にカスタマイズして子育てを楽しむために。

時間をお金で買うことは、もう日常のことです。
キッズラインは『1時間1000円~』です。

しかし、
ニーズがあるのにサポーターさんが京都は少ないです。

サーポーターさん利用者さんともに、
サービスの存在を知らないということもあります。

・保育士の資格をお持ちの方
・看護師の資格をお持ちの方
・子育て経験がある方
・ベビーシッターの仕事に興味がある方
・大学生など
・子供が好きでピアノお教えることが出来る方など

保育以外にもお稽古ごとなど、様々なニーズに対応があります。
そんなニーズに対応し子育て中の人達の役にたちたいというサポーターさんも大募集中です。
自分の好きな時間に働くことができます。

説明会も開催されているので詳しくはこちらを読んでみて下さい。
遠方の方はオンラインでの参加可能です。
詳しくはこちら
↓ ↓ ↓

https://kidsline.me/contents/news_detail/220


報酬の翌日支払いが11月よりスタートしたなど
↓ ↓ ↓
https://kidsline.me/contents/news_detail/224


素晴らしいサービスなので全国に拡がってほしいと思います。

ご挨拶が後になりましたが、
このたび<KIDSLINE>キッズラインみんなで日本中のシッターさんをさがせ!プロジェクト
現在約180人
わたくし京都の拠点長になりました。
一緒に応援メンバーに加わって、新しいサービスが拡がっていくのを体感したい方。
3ヶ月の間Facebookグループに応援メンバーが全国から参加してコミュニティが拡がっています。応援に参加したい!協力するよ!という方は連絡ください。




アイキャッチ画像
今回もスナップマートさんで購入しました。
https://snapmart.jp/

artnartさん
https://snapmart.jp/portfolios/artnartが撮影されたお写真です!

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